そごう 西武が2020年8月までに4店舗を閉鎖

セブン&アイ・ホールディングス傘下のそごう・西武が一気に5店舗を閉鎖することが発表された。

2020年8月までに閉鎖
西武岡崎店(店舗面積:1万6000平方メートル、売上高84億円)
西武大津店(店舗面積:2万7808平方メートル、売上高99億円)
そごう西神店(店舗面積:1万6562平方メートル、売上高110億円)
そごう徳島店(店舗面積:2万2512平方メートル、売上高128億円)

また2021年2月にそごう川口店(店舗面積:3万2621平方メートル、159億円)の閉鎖も発表れた

さらに
西武秋田店(1万3762平方メートル、93億円)のうち、「ザ・ガーデン自由が丘・西武」部分(1395平方メートル)を2021年2月
西武福井店(2万5438平方メートル、115億円)は新館(約9000平方メートル)を2021年2月までに営業を終了する。