2021年夏 みなとみらいに大型複合ビル開業予定 最先端プラネタリウムが入居予定

2021年夏開業予定で、横浜市西区みなとみらい21中央地区58街区、新高島駅の南西に商業施設、飲食店街、最先端プラネタリウムなどを備えた大型複合オフィスビルが建設される。
目玉は2階に入居する「最先端プラネタリウム」。
大型複合オフィスビルは鹿島と三井住友海上火災保険、住友生命保険の3社で構成するグループが運営。
土地も横浜市から同グループが約87億円(公募時価格)で取得した。
建物は延床面積約80,480㎡で、21階建て(113.9m)。
横浜市による「横浜市記者発表資料 みなとみらい21地区58街区の事業予定者を決定しました 平成29年10月20日